ナビスコ C大阪VS鹿島(長居)
初・長居。
夜バスの往復だったので、日曜の朝帰宅。午前中は勢いで大量の洗濯をしていたが、午後にはやはり疲れがでて寝てしまった。
ナビスコ決勝T進めなかったことより、
D組最下位になったことと、C大阪に3連敗になったことが悔しい。
予選最後の試合なのに各組の開始時間のバラバラさにびっくり。
予選突破が難しくなりモチベーションが低かった気がする。代表がいないから、怪我人が多いからは言い訳にならないと思う。予選を通して固定したメンバーで戦うことは出来なかったが、5/21の試合とスタメンは3人が入れ替わっただけ。(位置が違う選手をいれるともっと多くなるけれど。。。)それなのに、同じような点の取られ方。「またかよ」って思わず口にでる。修正してきているようにはみえない試合だった。
このあたりがリーグ戦でも不安なところで、点をとられてもそれ以上に点をとってくれているのであまり目立たなかったけれど、リーグ再開してかなり厳しい試合が続くことを考えると安心はできない。
若い選手にかなり期待してこの予選をみていて、各選手がんばっていたと思う、しかしやはり勝利は自信につながるので。。。この負けは彼らに何かを与えてくれたのだろうか。それはこの後のリーグ後半にあらわれるのだろうか?たとえ代表選手が海外に行ったとしても、すぐにレギュラーをもらえるとは限らない。他から即戦力の選手を入団させることもできるのだから。
10/29のC大阪戦には、また長居に!
その頃には、優勝を決めかけていることを祈りつつ、絶対勝つのみ。
それこそ、4連敗なんてことになったら。。。
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